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2006年7月 8日

当ブログ「タイム」に登場

当ブログの「北朝鮮ミサイル危機」の英語版記事がタイム・オンラインの“North Korea's Missile Test: Diplomatic Arm-Twisting”という記事の関連ブログ記事に取り上げられました。ランキング表にはとても政治ブログと呼ぶに値しないような内容の貧弱なブログが多い中で、非常に喜ばしく思います。今後の当ブログの発展にもつながれば何よりです。 Shah Alex

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お知らせ&報告」カテゴリの記事

コメント

おめでとうございます。URLは??

MikeRossTky

投稿: マイク | 2006年7月 9日 08:13

どうもありがとうございます。タイム・オンラインのNorth Korea's...の記事中にあるsphere itあるいはRelated blogsをクリックすると1,400以上のブログ記事が出てきますがその中にあるとsphere社からのメールがありました。

Sphere itからsearchのところにsphereit:newglobal-america.blogspot.com/2006/06/north-korean-missile-crisis.htmlと入力してみるると、確かにこちらの英語版記事が存在するようです。

投稿: 舎 亜歴 | 2006年7月10日 01:24

こういうニュースがあると、嬉しいですね。

日本のマスコミは、人権擁護法案の黙認や
「ネット右翼」プロパガンダの垂れ流しで
ブログを自分たちの競争相手として認めようとしていません。
彼らこそ「抵抗勢力」であり「既得権益」保持者だと
思うのは私だけでしょうか。

さて、もうすぐW杯決勝!!楽しみです。

投稿: ろろ | 2006年7月10日 02:40

日本でも「はてな」などが同じテーマのブログを集めています。ただ大手メディアが関連ブログをリンクする例は知りません。

football loverのろろさんにはW杯はどうだったでしょうか?

投稿: 舎 亜歴 | 2006年7月10日 23:06

今回のW杯は、開催地が欧州だったこともあり、
スタジアム観客の雰囲気がとてもよかったです。
前回大会やアメリカ大会の時のような、湿度に
やられたような低レベルなプレーは、強豪国に限って言えば
ほとんどなかったです。
ジダンの頭突きや、クリスティアーノ・ロナウドの「ルーニー退場ウインク事件」は、まあ、ミソがついた形ですが、
人間の営みゆえ、ああいうことも起こりうる誤差でしょう。
退場者が出ないと二戦級の国にも勝てないような某開催国が、「怪」進撃を続けた前回大会は、
W杯史上最悪の大会でした。
まあ、ネット右翼の人々からすると、その方がいいのかも?(笑)
ただ、大会を巡って動く金や権利が大きくなりすぎてきているのは
はたから見ていて恐ろしい感じもします。

投稿: ろろ | 2006年7月11日 01:07

はじめましてaseanっと申します。

TIMEですか、すごいですね。

アメリカの保守政治を勉強させて頂きます。

僭越ながら小生のブログにリンクを張らせて頂きました。
(ここ数日、コメントが出来なくて・・・)

投稿: asean | 2006年7月14日 10:33

タイム 登場ですか 遅ればせながらおめでとうございます。

投稿: 星の王子様 | 2006年7月15日 03:26

ろろさん、

W杯もホーム・チームが有利なようです。前回の日韓「共同」開催は奇妙でした。どんな国際大会でもホストは一ヶ国が普通なのに。今大会が独仏共同開催なら、ジダンの頭突きの扱いが違った????

投稿: 舎 亜歴 | 2006年7月15日 14:02

aseanさん

どうもありがとうございます。アメリカ保守政治ならマイクさんの「保守思想」がお薦めです。またJFKリベラルの「深夜のニュース」も良いです。

どちらもこのブログにリンクしてあります。

投稿: 舎 亜歴 | 2006年7月15日 14:07

どうもありがとうございます。これもタイミングです。もっと力作(あくまで自己評価ですが)があるかなとも思えるのですが、時機が合うか否かです。

投稿: 舎 亜歴 | 2006年7月15日 14:11

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